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退院決定?

姑さんの退院が決まったようであります。
術後10日というスピードさ。
近頃の外科手術は、歩行訓練も抜糸も退院も「早く!早く!!」の傾向にあるのは知っていました。
動いたほうが傷の治りは早くて癒着もしにくい、とか?
(ちなみにわたしが手術をしたときは、懲役は最低でも2週間。あ、禁固か。
 出所の頃にはたいてい皆がスタスタと歩けるようにまでは回復しておりました)

が、昨日の夕方お見舞いに行ったときの状況では、「早く」にもほどがあるだろ、といいたくなるほどの姑さんのヨレヨレっぷりでした。

「お風呂もシャンプーしたところで限界だった」
とか
「息を吸うと傷が収縮して痛いのよね」
とか。

食べられないことに関しては長期戦覚悟ですからいいのですが、せめて傷はもう少し回復させてやってよ、という感じ。

しかし、これを嫁のわたしがあまりに主張するのも、あらぬ誤解を招きそうでなんとなく憚られ、夫には事実のみ伝えました。
すると、
「えー、そりゃなんぼなんでも早すぎちゃう!?」

ほぅらね?でしょ?でしょ?
あの献身的な実の息子が言うんだから。
虫垂炎でもあるまいし。

途端に強気の嫁です。

姑さんの弱り具合は正直、本当に見ていて辛いものがありました。
元々お痩せの方が、更にやせ細り、顔はふた回りくらい小さくなり、目は大きく、なんといっても細い細い腕の先についている手が異様に大きく見えました。

まぁ、こんなに早く帰れるということは、とりもなおさず術後の回復がいいということなのでしょうね。
わたしたち家族には比較対象があまりないので、ひたすら痛々しく見えてしまうんだけれども。

アノヒトのことだから、退院したらすぐにも普段の生活に戻ろうとするでしょう。
いや、そこまでは無理でも、無理をしてしまいそうなのは確実。

家に帰れば奥さんが身の回りの世話を全部してくれてただ食べて寝ていればいい旦那サマならともかく、主婦は、微妙に長めに病院にとどめておくくらいでよろしいのではないかと考える次第です。

食事に至っては、当然かもしれませんがまだほとんど食べられません。
しかし病院で出る夕飯は、至極普通の料理でした。
サラダに入っていたニンジンなんて、生に近い状態。
「噛め!噛むのです!!」ということなのでしょうけれども、実際に1割ほどしか食べられないってのもなぁ…。
ご飯は、一緒に行った娘と私でほとんど食べてしまいました。
味は結構ウマーかったです。
意外と普通のものでいいのだね?

といいつつ明日には、これからの食生活についての講義を受けてまいります。
ぃよっ!嫁の鑑!(誰も言ってない)

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ジャンル : 心と身体

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子供ら(ウチのはメンバーに入ってませんが)が、マンションの空き地で遊んでいたら、その近くの住人から
「うるさいっ!」
と怒鳴られたそうです。

あー、子供の声が聞こえないマンションなんて寂しいもんだと思いますけど?

前に住んでたマンションは、ベランダの下が隣のマンションの駐車場になってて、よく小学生が遊んでいて賑やかでした(駐車場で遊ぶことじたいは薦められないけど)。

近頃のマンションは防音機能がすごくて、隣の家の騒音がまったく入ってこないかわりに、人の気配すら感じません。
昼間にひとりで家にいるときなど、初めのうちは孤独感に苛まれて大変でした。陸の孤島にいるような、ひとりぼっちな感覚。友達には、
「地面から離れてるってのもあるんじゃない?『地のエネルギー』が足りないとか。ガーデニングよガーデニング!土を取り込むのよ!」
なんて冗談まじりに言われたり。そう、まさに「地に足がついてない」ような感じもあったのです。

半年たち、気候がよくなって下の広場で子供たちが遊ぶようになって賑やかになりました。子供の声はよく通るし、音は上に上がるので10階の我が家でもはっきり言葉も聞こえてきます。やっぱりこのほうが落ち着くなぁと思っていたところです。

私の田舎の村は、50戸あって小学生が今6~7人くらいとか。私が子供だった頃は20人ほど居たけれど、今ははっきりいって寂れています。
この地域は、500戸で小学生が50人。比率からいったら同じようなものであることにも驚きますが、貴重な数少ない子供を大事にしようという空気も同じように欲しいなと思います。

けっこう大きな規模で、もはや「街」といっていいほどのマンション。多く居るらしい老夫婦ふたり暮らしとか、一人暮らしの高齢者とかにしても、人間の声は流れ込んでくるほうがいいと思うんですが、どうでしょうか。

ただ、子供を遊ばせたいとはいっても、何でも好きなことをさせていいということではなく、常識の範囲っていうのも大事です。
植木を踏みつけてボロボロにしたり、街灯を割ってほったらかしにしたり。「子供のやることだから」というのなら、そんな分別のない子供を遊ばせるなら見張るべきは親だと思います。

テーマ : 小学生の子育て♪
ジャンル : 育児

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癌患者は経験したけれど、癌患者の家族をやるのは初めてだ。
そして旦那は、不運にも30代半ばで2度も経験することになってしまった。
私のが余計だったなぁ、と思う。

同じ乳がんという括りの中でも100人100色の病状があって、ちょっと早く治療したからって先輩ヅラして何やら語ってみせるのはおこがましいと思ってしまうくらいなのに、ましてや消化器とこられては、私にはもう何もできない、何をしていいのかわからない。オロオロするばかり。

私が治療生活を始めたばかりの頃、義母がよくいってた。
「共倒れになってしまってはいけないから、私の食生活にも気をつけないと」

あの頃、自分しか見えてなくて余裕も思いやりもなかった私は、元気なんやからええやん、と心の中で毒づいてたことを白状してしまおう。
だって私は、確実に「癌」なんやで!?

…その立場になって、あの頃の義母の言葉がよくわかる。
「今、自分までが倒れたらどうにもならなくなる!」

あれやこれやと気に病むうち、胸が詰まって食べ物が通らなくなる。食欲が減り(そのことだけ取れば、ウェートオーバーの私には結構なことなのだが)、胸焼けがする。生理も手伝って下痢気味だったりする。
精神的なものが免疫力に及ぼす影響をひしひしと感じていたりする。

同じ年代の大多数の人が経験しなくて済んでいることを経験したことで、別の世界に来ちゃったような気がしてた。特別な人間に変わったような思い上がりと、時に健康に無頓着な人たちを高みから見下ろしてみたりもしてた。
今、実は何も変わってなかったこと、経験から何も学んでなかったことを痛感してる。

来月は自分も術後まる4年の検査がある。ビクビクするのは毎度のことだ。でも今回は、一段と切羽詰ってる。1ミリの開き直りもできない。
今、私が倒れるわけにはいかない。再発なんてしていられない。

ふと、私がもし乳癌を経験していなかったら、と考える。
癌患者の家族としてシンドイ思いをしていたのは同じだったろうけれど、それを自分自身の恐怖としては感じずに済んだのかもしれない、と。
私は自分が経験してないことを想像力でカバーできる人間ではないから、ここにきて、経験したかしてないかの違いはやっぱり、歴然としてる。

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ハハノヒ

明日はハハノヒらしい。

「明日はおとうさんとスーパー行くんだ♪お母さんはだめだよ。内緒のお買い物なんだから」
と言った5秒後に
「お母さん、カーネーションていくらくらいするの?」
とか言うてるのは、娘ではなくてその友達。

指をくわえているのは、私。
土日フル出勤の旦那は、今夜帰宅するなり娘に
「お金あずけるから、明日おかあさんと花屋に行ってカーネーションをふたりぶん(おばあちゃんのと、お母さんの)買ってきてな」
とお使いを頼んでいる。

おい。娘を誰が花屋に連れてくんじゃ。私やんけ。
何が悲しゅうて自分の母の日カーネーションを買いに行かねばならぬのか。
違う日でもいいから、買ってきてほしいものだ。

…と思うのは贅沢か。
だって考えてもみよ。父の日にもし妻が何か事情で動けなくて、子供に「お金わたすからお父さんと一緒にダイエー行って何か買ってあげて」と行ったら、あなたは行きますか? 普通は行かないでしょう。

ま、娘からは既に「シール手紙」(これがけっこう笑えるのだが、文章では説明のしようがなくて非常に残念)をもらっているからいいのだ。
私は夫の「母」ではないのだし。

もしも、母でもないのに私にプレゼントをくれるのならば、第一希望。
明日一日、完全フリーで過ごさせてくれたら。

…無理ね。行って来ます、カーネーションもってお義母さんのところへね。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

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私が変なのか、彼女が単純なのか。

学校から頻繁にもらってくる、お手紙というか何と言うか。
とある先生の「エッセイ」みたいなものだと私は受け止めているのだけど。
B4の用紙にびっしりと文字が印刷されたものが、3日と空けずに配られるのだ。

ベテランの先生が、長年の経験の中で起こった出来事を書かれていて、確かにちょっとびっくりするような内容のときもあるが、かなり固まったご自身の主義主張を延々と述べられていることも。

正直、私の心はこの「エッセイ」からどんどん離れていっている。

ある号で、長患いの母親を亡くした中学生に関わったときの話。
その生徒さんは、今ではもう立派に成人されたそうだけれども。

うーん、なんでだろう、私の気持ちはさめざめとしていくばかり。

「こないだのあれは、読んでて泣きそうになっちゃったよ」
というママ友達。
「私は逆に冷めていっちゃうんだよね」というと、ご主人の「冷静で批判的な」ものの見方が移っちゃったんじゃないの?と言われてしまった。

え、こういうものを読んですぐに涙が出てくる、そんな純粋な気持ちが、私は薄れてしまっているってこと?

まぁそりゃそうだ、自分がせっかく感動しているものに水をさされたら、ちょっとカチンときちゃうよね。私もいつも、旦那からそれをやられてたんだった。ごめんごめん。悪気はなかったの。

ただね、これだけで語られてしまうような話じゃないような気がしたの。その事実を伝えて、何を伝えたいのか意図が判らなかったの。確かに考えさせられるような話のときもある。そういうときは素直に読んでるつもり。でも今回のは、単に作文のネタにしたのか、って思っちゃったの。

私が居なくなったら、中学生になった娘のお弁当は誰が作ってやるんだろう、とか考えちゃう。自分で台所に立って、毎朝作っていくんだろうな、とか。そんなことは、私がいたとしても自分でやってもいいことなんだけれども。例えば、お弁当なわけで。

涙が出てくるより先に、ネガティブな気持ちにさせてくれちゃって…もぅ。
勝手に落ち込んだり怒ったりしている話でありました。

テーマ : 子育て・教育
ジャンル : 学校・教育

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なんともなかったから言えることでありまして。

友人が、排泄物に血のようなものが混じっていると気になって、公立の総合病院を受診した。

検便と血液検査の結果をもらいに行ったようだが、大腸の内視鏡検査について医者は
「どうします? やります? 血便ならやっとかないとね。検査だけだって100%安全とはいえないんでね。でも念のためにやっときます?」
どっちやねんっ!

医者がごにょごにょと説明するのもわからないではない。近頃は、患者の意志を尊重しなければと思うあまり及び腰になってるのでは。推測だけど。

「でさ、結局きょうのところはやめといたんだけどさ。
 『いちおう念のためにやっておきますか?』といわれていつもやっちゃうんだ。胃カメラとかも。で、異常ないんだよねー。看護婦さんまで『検査しよ?ね?』とか言ってくるんだもん。個人病院は設けようとしてるように思えてさ」

で、初診料ン千円も払って紹介状もなしにいきなり大きな病院へ行った、ってわけか。

「もし個人クリニックから紹介状もらって大病院にいったら、二度手間になるしね」

うーん…正しいように聞こえて、なんか違うなぁ。

「念のために検査しよ?」は確かに、病院の営業トークも入ってるかもしれない。
でもそれって、異常なしっていう結果が出たからいえることで。「念のために」のなかの何パーセントかからほんとの病気が出てるんだろうしね。

彼女は以前、歯科では抜けないややこしい親知らずを、家から近い△△病院の口腔外科で抜いてもらおうと近場の歯医者で紹介状を求めたら「うーん、ウチは○○歯科大なんだよねー」。
…これだから。だから最初から、「ここ」って決めて行っちゃおうと思ったんだね。

だいたい、医者の学閥なんかどうでもいいんですけど。
でも実際、小さな病院が紹介してくれるのは、その院長の出身大学の病院だったり、独立する前に勤務していたところだったりと、だいたい決まってる。
どのクリニックからどの大病院に紹介されるかリサーチするのって、情報源は口コミしかないし、そうそう誰にでも訊いて回るわけにも…ね。

今回は、友人は検査結果は問題なかったようだけれども、次に同じようなことになったら、近くの評判のいい胃腸科に行くようにお勧めした。

大きな病院だと設備が整ってて検査も色々できる、と思いがちだけど、いきなりヘリカルCTだのMRIだのを撮るなんてことは大病院では無理なんだし、そんな大層な機械があってもなくても最初にする検査は同じなんじゃないかなーという気も。

飛び込みで総合病院にかかって、検査と結果で違う医者がきたり、結果説明の医師に質問したら「僕は専門じゃないんでねー」なんて答えられる、なんて面倒なことになるよりは、なんぼかいいと思うんだにゃー。

テーマ : 医師との関わりと信頼
ジャンル : 心と身体

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比較

どこでボヤこうかなーと考え、結局ここで愚痴ることにしました。




「○○ちゃんみたいにね…」というのは、
ちょっとやめてくれませんか。

娘の不出来なのは、よぅわかりましたです…。
○○ちゃんが上手なのも、よーくわかってます。
いい意味で競争心を煽りたいという意図も、わかってます。

でも逆にガックリきちゃうんです。

「どうして私の言ってることがわかってもらえないのかしら…」
と、先生も思ってらっしゃると思います。

「ここを、こうして」と言われて即座に
「はい」と頷いて、実際そのようにできちゃう。
確かにそんな子供がいるんだなぁとビックリしている有り様の私には
そんな子と比べられてもねぇ…としか思えないのです。

ある日突然目覚めて思い立ち、芸大入試の最終選考までいっちゃう、
そんな才能ある人にはわかんないですよ(皮肉)
特訓なんて、みぃんなやってるんだから。

やっぱり、環境とか持って生まれた才能とかってあるよなー、と思います。
それがない人は、努力で補うしかない。
それも、同じだけ努力しても、差は同じ。
他人の倍、頑張るかどうかは、本人次第。

がんばれ。がんばれ。あと少し。

テーマ : ★★習い事★★
ジャンル : 育児

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かくして

前回の日記(8日付)より続く。

かくして、席替えはついに行われたのでした。

週末の参観日に、娘が「愛する彼女」とどんだけラブラブしてるのか確かめたかったのに、残念。

「ゆった、くじ運ないんだ…くじで席替えすると、いっつもイヤな子の隣になっちゃう」

オイオイ。隣の子に失礼な。
少なくとも、今回お隣になった子は、ちょっと知ってるけどわりといい子だと思うんだけどなー。

それにしても、親としてもびっくりの執着ぶり。
けっこう情の濃ぃい人だったのね。
ストーカーの素質もあると思うよ。
それ全部、私のを受け継いでるね。

「愛する彼女」にほかのオンナができたら、娘はどうなっちゃうのでしょう。

娘の5月病の始まりにならぬことを祈るばかりであります。

テーマ : 小学校
ジャンル : 学校・教育

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席替え怖い

娘は、「怖い夢ばっかり見る」らしい。
今朝も、パンをかじりながら夢トーク。

今朝みた「怖い夢」の内容は、
「まーちゃん(友達)がね、
 2年になってすっごい仲良しになったと思ったら
 警察に連れてかれちゃったの。
 強盗犯人です!って」

えーと、もしわたしが同じパターンの夢をみたら
「お。ネタやネタ!」
と心弾んでしまうところですけど。

子供ちぅのは純粋でええねぇ。

*****

クラスにひとりはいるでしょう?びっくりするような美少女が。
ちなみに、まーちゃんという子は、まさにそれである。
1年のときは「高嶺の花」で近づけなかったようなのだが
(娘は女の子なのに…)
2年になったら席が隣同士になり、急接近して一番の仲良しに。
今や一番失いたくない友達らしく、その強迫観念から見た夢と思われる。

いたなぁ…わたしも。小学生の頃。
綺麗で性格もスタイルもよくて、 大工さんの娘で小さいうちから素敵な個室をもってて、おまけに超カッコイイお兄ちゃんまでいる彼女は、 わたしと父親同士が同級生。しかも、よりにもよって同じ名前。

今ごろどうしてるかなぁと実家に帰るたびにリサーチするのだが、幼なじみであるはずの父は
「よぅ知らんなぁ」
とかいって素っ気無い。
茶の間にいて車のエンジン音が聞こえてくると瞬時に「おっ、○○さんとこの次男坊の車やな」とか判ってしまうようなあの村で、それは珍しい。

名づけのセンスは似てたけど、特に仲良しでもなかったってことか。
ま、結局わたしも、大好きだった彼女とはいまや音信不通なんだから。

高校生になって、あめちゃんがまーちゃんと一緒に居たら。
そうなったら面白いけど、もう奇蹟としか言いようがない。

ま、次の席替えであっさりと別々の仲良しができちゃうはず。
それも今のあめちゃんにとっては、とっても恐怖なことみたいだ。
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区切り

乳がんリング、はずしていただきました。
今までありがとう。

そういえばbreastのコンテンツ、もう何年もいじってない。見てもいない。
リングももう100サイト以上になって
わたしのなんてすっかりどっかに埋もれてしまったしね~。
メインサイトのカウンタなんて、見るのも恥ずかしいわ(笑

でもまぁ、体調についてとか、通院・検査のこととか薬のこととか
自分のことに関してはこれまで通り
特に何も制限かけずに書きたかったら書こうかなと思ってます。
breastのほうも、暇があって気が向いたらまた書くかも。

あと、fc2ブログの中を歩くと足跡が残るように設定しました。
足跡つけてくださった方の中には、実は素敵なブログがあったりする。
こちらも辿ってみようと思うので、辿っていただけたら嬉しいなと。

ま、そんな感じで。
病気と一緒に生き始めてちょうど4年が経った今日、思ったのです。

あぁいい天気。
ずっと5月ならいいのにな。

テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

プロフィール

いとま

Author:いとま
1966年(丙午)北陸生まれ。
30歳で結婚、転勤族の仲間入り。
現在は大阪在住。
専業主婦。
家族は夫と娘がひとりずつ。

2002年6月に乳がんの手術。
その後、抗がん剤、放射線と続いた後、ホルモン療法。
ゾラデックス注射2年間、ノルバデックス内服5年間を終え、
現在は経過観察中。

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